2010年04月02日

エコカー優遇検討=新たな高速道割引で−国交省(時事通信)

 国土交通省が導入を目指す高速道路の上限料金制度で、低燃費車などエコカー減税対象車の優遇が検討されていることが29日、分かった。同省は「休日上限1000円」など自公政権が始めた現行の割引制度を見直し、車種別に上限料金を設ける制度を6月をめどに新設する方向。新制度ではエコカー減税対象車の料金を軽自動車並みとする案が浮上している。
 前原誠司国交相が導入する考えを表明した新制度は、車種に応じて一定の距離以上走行すると料金が上がらない仕組みで、軽自動車1000円、普通車2000円、トラック5000円とする案が有力視されている。 

【関連ニュース】
【動画】東日本高速道路 道路管制センター
【動画】アクアライン探検隊、出動!
【特集】トヨタ リコール問題
【Off Time】街ある記-富山県魚津
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜

首相元秘書の初公判=偽装献金認め、即日結審へ−規正法違反事件・東京地裁(時事通信)
子ども手当法案成立へ “2つの欠陥”置き去りのまま…(産経新聞)
国家公務員の懲戒28%増、「ヤミ専従」影響(読売新聞)
<放火3人殺害>29歳女に無期懲役 さいたま地裁判決(毎日新聞)
立川支部検事を懲戒処分=事件被害女性と交遊−東京地検(時事通信)
posted by タカマツ ショウイチ at 20:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。